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新生児も抱っこひも?!新基準で事故から赤ちゃんを守るキャリア!

今は首座り前の新生児でも使える 抱っこひもがあるんですね!

・・今は おんぶ紐とか抱っこベルトとは言わないそう(汗)
抱っこひもだって、エルゴだとベビーキャリアとなっているし、
スリングと呼ばれていたり・・と時代を感じます・・。

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まだ新生児のうちから抱っこひもを使うのは心配・・
とはいっても、現実問題、上の子がいたり
どうしても外出しなければならない時には有難いんです本当に。

でも、哀しい事に赤ちゃんの落下事故も起こっています。
それが、今度、新基準ができたというニュースがありました。

 
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抱っこひもの新基準で落下事故を防ごう!


乳幼児が抱っこひもから落下する事故を防ぐため、一般財団法人「製品安全協会」は今月から、製品の安全性を保証する「安全商品(SG)マーク」の基準を厳しくした。



今まで、赤ちゃんの落下事故が意外にも多かったという点が衝撃です。
前かがみになった時に、ひもが緩み、そこから赤ちゃんが飛び出てしまうのは危険です。
落下防止の注意を促すということから、「警告」として表示されるようです。


人気の抱っこひも「エルゴ」はどうなの?


ハワイ発の「エルゴ」はママたちに人気ですね。

ベビーキャリア・・と呼ばれているようですが、
安心設計で新生児から使えるとママたちからの支持も多いです。
「首カックン」にならないこと!日よけや風よけもついてるんですね。

インサートを取り付けたり外したが出来るので
新生児から4歳まで使う事ができるので経済的でもありますね。

実際、新生児の頃って、縦抱きの方が寝たりするんですよ。
なので、こういった安心できる抱っこひもを使うというのもいいですね。


子育て中のママやパパが選ぶ「マザーズセレクション大賞」を受賞していて、
機能性だけでなく、見た目のオシャレ感も人気みたい。

抱っこひもは、ママの服との兼ね合いも結構大事だったりするので、
オシャレなものを選びたいですからね^^

昔は、抱っこベルトとよばれていました(笑)
結構ヒモが細くって、赤ちゃんの股関節が大丈夫なのかしら?
と思うような製品も中にはありましたね(^^;

今のだっこひもは、お父さんも兼用だったりするので
男性の声もいかされているのでしょうね。

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